経営会議の月次決算を、経営者・幹部全員で共有できる経営管理システム
bixid(ビサイド)なら、毎月の経営会議で、経営者・役員・部長・店長などの参加者全員が、それぞれ自分のパソコンやタブレットから月次決算数字を確認できます。
月次実績、前年同月比較、予算実績比較、部門別損益、KPIなどをクラウド上で共有。ひとつの画面を全員で見るだけではなく、参加者一人ひとりが自分で画面を操作しながら、気になる数字を確認できます。
既存の会計ソフトや顧問税理士を変更せずに導入できます。
アールズコンサルティング株式会社


bixid(ビサイド)なら、毎月の経営会議で、経営者・役員・部長・店長などの参加者全員が、それぞれ自分のパソコンやタブレットから月次決算数字を確認できます。
月次実績、前年同月比較、予算実績比較、部門別損益、KPIなどをクラウド上で共有。ひとつの画面を全員で見るだけではなく、参加者一人ひとりが自分で画面を操作しながら、気になる数字を確認できます。
既存の会計ソフトや顧問税理士を変更せずに導入できます。
毎月の月次決算はできていても、経営会議で数字を十分に活用できていない中小企業は少なくありません。
bixidなら、経営会議の参加者全員が「同じ数字」を「自分で確認」できます。
bixid(ビサイド)はクラウド型の経営支援システムです。社長だけでなく、役員、部長、店長など、経営会議に参加するメンバーそれぞれが自分のアカウントでログインできます。
経営会議では、参加者全員が自分のパソコンやタブレットから同じ月次決算情報を確認できます。気になる数字があれば、前年同月、予算、月別推移、部門別損益などを各自で確認できます。
「経理担当者が数字を説明する会議」から
「参加者全員が数字を見ながら考える会議」へ。
現在利用している会計ソフトで月次決算を作成します。
月次決算が完成したら、会計データをbixidに取り込みます。
社長・役員・部長・店長などが、それぞれ自分の端末からログインします。
売上高、利益、現預金、前年同月比較、予算実績比較などを確認します。
必要に応じて月別推移、部門別損益、取引内容などを確認します。
客数、客単価、契約数、労働時間などの非財務指標も一緒に確認できます。
bixid(ビサイド)は、中小企業の月次決算、予算実績、前年同月比較、決算予測、KPIなどの経営情報をクラウド上で確認・共有できる経営支援システムです。
現在利用している会計ソフトのデータを活用するため、会計ソフトや顧問税理士を変更する必要はありません。経営者だけでなく、役員・部長・店長などにもアカウントを設定し、必要な経営情報を共有できます。
01
経営状況がビジュアルで分かりやすく表現されています。
ロボットの表情やカラータイマー、棒グラフの色や長さなど、
パッと見て分かりやすい仕組みがいっぱいです。

02
前年同月と当月の実績、前年同月までと当月までの累計実績が
ダイジェストで比較できます。
気になった部分があれば、月別の比較も可能で、
さらに気になった数字は、クリックすれば取引の内容まで、
瞬時に見ることができます。

03
予算を簡単に作成することもできるため、前期実績、
予算、当期実績を並べて比較可能です。

04
当月までの実績をもとに、
決算までの残りの月の売上や経費を予測して、
決算着地見込を作成することができます。

05
さらに、決算着地見込に基づいて、
法人税や消費税の納税額を計算する仕組みもあります。
納税資金を予測できるため、
決算対策を事前に行って、安心して決算日を迎えられます。

06
KPI(重要経営管理指標)の管理
会計数値以外で管理している指標(客数や客単価、労働時間と生産数量、
新規契約件数、解約件数、1人当りの付加価値など)も
bixid(ビサイド)のKPI(重要経営管理指標)に登録すれば、
bixid(ビサイド)上で管理可能です。
そのため、経営会議をbixid(ビサイド)だけで行うことが可能です。

07
会計ソフトで月次決算が完成したら、
bixid(ビサイド)に会計データを取り込むことで、
すぐに月次決算の情報を経営幹部と共有できます。
自宅はもちろん、出張中でも現場でもインターネット環境さえあれば、
すぐに月次決算の数字を見ることができます。

CASE1
経営のバトンタッチ後、複数の事業・グループ会社の業績を、毎月作成されるExcel資料で確認していました。
bixid導入後は、役員自身が経営会議で数字を確認し、気になる項目をクリックして、その場で内訳まで確認できるようになりました。
「今では、bixid(ビサイド)なしの経営は考えられません。」
CASE2
以前は毎月の経営会議で、試算表などをまとめた20ページ以上の紙資料を役員へ配布していました。
現在では、役員全員が会議前にbixidで数字を確認。会議では数字の説明ではなく、「これから何を改善するか」という議論に時間を使えるようになりました。
さらに、1パック当たりの販売単価や1時間当たりの生産数量などもKPIとして確認しています。
CASE3
以前は会計ソフトを操作できるのが財務担当役員だけで、他の役員が数字の詳細を確認するには、その都度問い合わせる必要がありました。
現在では、各役員や支社長が自分で数字を確認でき、年間の着地見込みや支社ごとのKPIも共有しています。
業績に問題がある支社や部門についても早い段階で対応でき、経営のスピード感が上がりました。
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅2-41-10 アストラーレ名駅 5階(松岡ビルの地下鉄名古屋駅1番出口、サイプレスホテルの並び、1階の米寅、2階の馬喰一代が目印のビル)
フリーコール 0120-93-7080
TEL 052-462-1940 FAX 052-462-1941
「自社の会計データでどのように見えるのか知りたい」「経営会議で実際に使えるか確認したい」「部門別・店舗別に共有したい」といったご相談も承ります。